映画『美しく、黙りなさい』7/31(金)上映後トーク:上野千鶴子さん 聞き手:武井みゆき(ムヴィオラ)
2026.08.07 Fri
映画『美しく、黙りなさい』 7/31(金)18:30の回上映後トーク 上野千鶴子さん(社会学者) 聞き手:武井みゆき(ムヴィオラ) トークの様子は こちらからお読みいただけます 映画の公式サイト:https://moviola.jp/sbett/上野:皆さん、映画はどうでした
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2026.08.07 Fri
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カテゴリー:マイアクション
『 フェミ・ラボ 「第1回 戦後日本のジェンダー構造」を受講して 』 オールセン八千代
2026.08.06 Thu
今年度、WAN女性学講座では『フェミ・ラボ(WANフェミニズムを学ぼう♬シリーズ)』第二期を企画し、開催しています。毎月 第一日曜日の18時からの開催です。 今年度の講義は、以下を予定しています。 内藤和美先生:6回の開講予定: ① 8月 2日 戦後日本社会のジェンダー構造1
【写真展〜8/26まで】『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』 @渋谷ヒカリエホール
2026.08.06 Thu
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/26_kiseki/ より転載 写真展『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』の詳細は https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/26_k
2026.08.05 Wed
ドキュメンタリー映画「美しく、黙りなさい」 永野眞理 本作は、デルフィーヌ・セリッグ監督、キャロル・ルッソプロス撮影・編集、イオアナ・ヴィーダー編集で、1975年と1976年に撮影された20時間分の未編集映
カテゴリー:新作映画評・エッセイ
WAN基金報告【はたらく女性のホットライン】ACW2(はたらく女性の全国センター)
2026.08.04 Tue
はたらく女性のホットライン 昨年度に引き続きWAN基金の助成を受け、はたらく女性の全国センターでは女性対象の電話相談ホットライン「はたらく女性のホットライン」を実施しました。 電話フリーダイヤルで相談員トレーニングを受けたボランティアホットライン女性相談員が、秘密厳守で女性からの
『We』@フェミックスからのお知らせ /『We』263号(2026年8/9月号)「特集:ケアしているつもりがケアされている」
2026.08.04 Tue
熊本で、九州広域で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 お一人でも多くの命が守られますように。被害に遭われた方への支援が速やかに行われますように。余震が続く中、皆さまのご無事を願っております。 1.『We』263号(2026年8/9月号)「特集:ケアしているつもりが
カテゴリー:マイアクション
伊藤公雄・大山治彦・大束貢生・多賀太 著『男性運動資料集成 第Ⅰ期 メンズリブ1991-2010』 ◆不二出版編集部 村上雄治
2026.08.04 Tue
「解放」を知らない、おとこたちのために 濱口竜介が撮った『急に具合が悪くなる』(2026年)では、認知症になった男性がユマニチュードのケアを受ける過程で、独特の動きをみせる。家父長的な暴君としてふるまい続けてきた彼は、自分の息子から指弾されたり、介護者に親しく接せられたりする
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キム・キョンファ著『メガホンとペンライト 韓国の「騒ぎながら民主主義」』 ◆キム・キョンファ
2026.08.04 Tue
日韓デモの比較から考える、政治と文化の交差点 日本でも「ペンライトデモ」という言葉が広がりつつあります。アイドルのライブで使われるペンライトを手に街頭に集まり、音楽に合わせて踊り、楽しみながら政治への怒りを表明する若い女性たち。 こうした新しいデモの風景を新鮮な驚きとして受け止
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松本俊彦/横道誠/菊池真理子/二村ヒトシ/だいまりこ/加藤浩平・著『「やめられない」をどうするか: きみと同じことで悩んでる大人たちの生存戦略』 ◆だいまりこ
2026.08.04 Tue
依存と依存症のはざまで苦しみ過ぎずに生きていくには BR 「依存」は治療すべき「病」なのか、それとも人が傷つきから生き延びるための営み(コーピング)なのか――本書は「やめられない」ことに悩む若者たちに向けて、依存をめぐる問いに真正面から向き合い「対話」する、当事者と専門家による共
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FCT第27回メディア・リテラシー研修セミナー『生成AI』の
08/07(金)10時00分〜
08/09(日)16時30分〜
08/11(火)13時30分〜
08/14(金)20時00分〜